この夏に仕上げた原稿が活字になりましたが、あまり一般の方々が目にされる
雑誌ではないので、PDFにして公開させていただくことになりました。
掲載されたのは、財団法人建築保全センター(→ホームページ)の機関誌『Re』
で、特集が「『公』と『民』の多様な役割」ということで、その2番目の巻頭論文に
ご依頼をいただきましたた。
どうやらこの依頼をしてくださった方は、大学が公開している私の論文を読んで
くださったようで、「新しい公共」における行政の役割についてとぴったりのお題を
いただきました。
内容は、公共哲学というものについて簡単にまとめ、そのうえで、持論の支援
行政について触れたものです。以下に目次とともにPDFにして公開しております。
4ページですから短いものですので、お時間ございます時にでもご高覧賜れれば
幸いです。
https://docs.google.com/viewer?a=v&pid=explorer&chrome=true&srcid=0B6vr6L8SRPWeOTU3ODI2MDctZDMzMi00NmZlLTkzZGEtZWIyY2U1MmU1MGEy&hl=ja

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