2009年9月19日土曜日

百済文化を学ぶたび

 民主党を中心とする政権交代が実現して、「官僚支配の打破」は選挙のためのキャッチフレーズとしては良かったものの、実際政権を運営していくに当たっては、敵・味方志向ではなく「官僚依存からの脱却」を重視すべきではないか(そしてこれまで依存をしていながら、「責任政党」などと自称していた政党の滑稽さ!)などと思う今日この頃です。

 本日より24日(木)まで韓国へ研修へ参ります。

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